35歳独身男性会社社長の援デリ体験記

私が援デリ体験記をお話ししたいと思います。
実は私は無類の風俗好きで、全国各地に出張に行っては、
その土地の風俗を利用していました。
しかし、風俗の女性のプロっぽさに全く興奮しなくなってしまい、
出来る限り、素人に近い女性と関係を持ちたいと思うようになりました。

インターネットの口コミサイトで出会いサイトを色々とチェックして
援デリという言葉を初めて知り、相手を探してみることにしました。
私が利用したのはわくわくメールでした。
金銭的には余裕があったので、むちゃくちゃお金をつぎ込んで
妥協せずに出来る限りタイプど真ん中の女性を見つけようと
時間をかけて援デリ相手を探しました。
その結果、全国各地に出張際に、その土地で
色々な女性と援デリをしました。

その中でも忘れられない女性が何人かいます。
博多で会った24歳の保母さんは忘れることが出来ません。
ムチャクチャ可愛くて博多弁の可愛い女性でした。
私は男性掲示板に『出張でこちらに来ています。
出来る限り希望通りでサポ可能ですので、メールよろしくお願いします。』
という書き込みをするようにしています。
その方が、顔バレを怖がってメールしてこないような普通の女性もメールしてきてくれるからです。
その博多で出会った女の子も、どうしてもお金が必要だけど、知り合いに会ったらいやだからと
利用を控えていたらしいのですが、出張の人なら顔バレしなくて安心だからと、
登録は以前からしていたけど、初めてメールしたとのことでした。
全くプロっぽさのない女性とのセックスは大興奮で
泊まりオッケーだったので、何度も何度もお願いしてセックスしました。
その対価はご想像にお任せしますが、
その女性は、こんなにも貰えないですと言いながら喜んでいました。

援デリで気をつけないといけないのが年齢確認です。
未成年の女性が身分を偽っていた場合、
こちらまで警察のお世話になることがあります。
ですので、私も、失礼だけど年齢のわかるものを見せてとお願いをしています。

25歳独身男性会社員の援デリ体験記

出会い系サイトで知り合った女性と待ち合わせ。
来た女の子は女子大生。
そこそこ可愛かった。
まずは肩慣らしがてらおしゃべりしましょうということで近くのカフェに入ることにした。
そこで改めて自己紹介して何とかホテルへと導くのだと思い意気込んでいた。
ところが、彼女がいきなり話した言葉に不意打ちをくらった。
「ホテル別で3万でいいよ」 一生懸命、どうやってホテルまで連れていこうか悩んでいたのに、そんなことを言われたものだから一瞬思考停止してしまった。
「え?何て?」 そしてあほみたいに聞き返してしまった。
「だから、ホテル別で3万。
そっちもその気なんでしょ」 ちょっと待て。
これは今はやりの援デリか?プロの仕業なのか?だとしたらがっかりにも程があるし、逆に素人の援デリも怖い。
美人局なんかされた日には最悪だ。
会社にまで連絡がいったんじゃたまったものではない。
「まあ、確かにその気はあるよ。
けど確かめさせて。
君は援デリ業者なの?」 彼女は少し間をおいて答えた。
「違うよ。
あたしは出会い系サイトでちょっとお小遣い稼ぎをしているだけ。
といってもお兄さんが2人目だけどね」 この女の言葉をそのまま信じるわけにはいかない。
信じてついていったら最後、変な男が出てきて脅されるかもしれない。
と言うのも、友人が最近美人局にひっかかったからだ。
話を聞くと彼もきっかけは援デリだったらしい。
もう少し見極めよう。
そう思って出した答えはこうだ。
「おれ、腹減ったからさ、とりあえず飯食わない?もちろんおごるから」 彼女の真意を見極めるのだ。

禁じられた恋の行く末は悲しい運命